(更新日:2021-09-16)

目次

原著論文

  • Kento Hosozawa, Ricky Hendra Wijaya, Tran Duy Linh, Hiroaki Seya, Masayuki Arai, Tsukasa Maekawa, and Kozo Mizutani, “Recognition of Expiration Dates Written on Food Packages with Open Source OCR”, International Journal of Computer Theory and Engineering, Vol.10, No.5, pp.170-174, 2018.
  • Takuya Yamaguchi, Kozo Mizutani and Masayuki Arai,”A Study of Followable User Interface to Hand Behavior”, International Journal of Knowledge Engineering, Vol.1, No.3, pp.240-243 , 2015.
  • Ayumu Soma, Kozo Mizutani and Masayuki Arai,”Writer Identification for Offline Handwritten Kanji Characters using Multiple Features”, International Journal of Information and Electronics Engineering, Vol.4, No.5, pp.331-335, 2014.
  • 水谷晃三,五味悠一郎,澤智博,“病院情報システムの仮想化による導入コストの比較”,医療情報学,Vol.30,No.2,pp. pp.109~118,2011.
  • 水谷晃三,赤羽根隆広,荒井正之,海上隆,“プログラミング初学者のための学習モデルRPRaSの提案”,情報科学技術レターズ,Vol.6,pp.343-344,2007.
  • Guo-Dong LI,Daisuke YAMAGUCHI, Kozo MIZUTANI,Masatake NAGAI,”New Proposal and Accuracy Evaluation of Grey Prediction GM”, IEICE TRANSACTIONS on Fundamentals of Electronics Communications and Computer,Vol.E90-A,No.6,pp.1188-1197,2007.
  • 水谷晃三,池本悟,山口大輔,永井正武,“マルチエージェントによるシームレスWeb 型教育システムの試作”,電子情報通信学会論文誌 D,Vol.J90-D,No.3,pp.887-896,2007.
  • D. Yamaguchi,G.D. Li, K. Mizutani,T. Akabane,M. Nagai and M. Kitaoka, “On the Generalization of Grey Relational Analysis”, Journal of Grey System, Vol.9, No.1, pp.23-34, 2006.
  • 山口大輔,赤羽根隆広,水谷晃三,李 国棟,永井正武,北岡正敏,“感性自動計測システムの提案と灰色理論による数量化”,感性工学研究論文集,Vol.6,No.3,pp.11-18,2006.
  • 赤羽根隆広,山口大輔,李 国棟,水谷晃三,永井正武,“MASおよび灰色理論を適用した感性情報処理モデルの提案”,感性工学研究論文集,Vol.5,No.4,pp.73-80,2005.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,赤羽根隆広,永井正武,“消費者の感性を考慮した灰色理論型市場調査法の提案”,感性工学研究論文集,Nol.4,No.2,pp.101-106,2004.

国際会議および査読付き論文

  • Kozo Mizutani, “Proposal for Deviceless Learning Environments Instead of Environments Using Smart Devices”, Proceedings of the 27th International Conference on Computers in Education, pp.435-440, 2019.
  • 渡辺博芳,荒井正之,佐々木茂,盛 拓生,古川文人,水谷晃三,眞坂美江子,塩野目 剛亮,高井 久美子,有本泰子,“汎用的能力評価のためのルーブリックとチェックリストの提案”,情報教育シンポジウム論文集,Vol. 2019,pp.30-37,2019.【優秀論文賞受賞】
  • Takumi Ooaku, Tran Duy Linh, Masayuki Arai, Tsukasa Maekawa and Kozo Mizutani, “Guitar Chord Recognition based on Finger Patterns with Deep Learning”, 2018 the 4th International Conference on Communication and Information Processing,2018
  • Kozo Mizutani, “System Architecture and Predictive Experiment for an Automatic Learning Support Function on Classroom Response Systems”, Proceedings of the 25th International Conference on Computers in Education, pp.520-528, 2017.
  • Yuki Oikawa, Kozo Mizutani and Masayuki Arai, “Versatile English Learning System using Webpages as Learning Materials”, 22nd International Conference, ICONIP 2015, Istanbul, Turkey, November 9–12, 2015, Proceedings, Part II, pp. 380-389, 2015.
  • Kozo Mizutani, “A Study of Student Behavior in Classroom Response Systems”, Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education, pp.483-488, 2014.
  • 水谷晃三,阿部和弘,桜沢公太,澤智博,“電子カルテシステムのアクセス数、入力文字数、オーダー数を変数とした病院活動指標と可視化”,第33回医療情報学連合大会,1-J2-2-2,2013.
  • K.Mizutani, T.Sawa, “Visualizing Similarities of Patient Monitor Data”, AMIA 2013 Summit on Clinical Research Informatics, pp.183, 2013.
  • 水谷晃三,澤智博,“テンプレートデータを用いた生体モニタデータの類似性分析に関する研究”,第32回医療情報学連合大会,2-C-4-4,pp.658-659,2012.
  • 水谷晃三,澤智博,“Hadoopを活用した生体モニタデータの類似性分析システム”,第16回医療情報学春期学術大会抄録集,PB-2-2-5,pp.184-185,2012.
  • 水谷晃三,澤智博,“分散処理フレームワーク“Hadoop”を用いた生体情報モニタデータ活用のための一方式”,第31回医療情報学連合大会論文集,2-E-3-2,pp.541-542,2011.【若手奨励賞受賞】
  • 桜沢公太,阿部和弘,笈川可奈子,菅井雄太,五味悠一郎,水谷晃三,澤智博,“電子カルテ運用における退院時サマリの作成状況とサマリ自動作成機能の活用状況に関する調査”, 第31回医療情報学連合大会論文集,2011.
  • 水谷晃三,五味悠一郎,澤智博,“Continuaガイドライン対応の医療・健康機器と病院情報システムの連携のための一方式”,第30回医療情報学連合大会論文集.
  • 五味悠一郎,水谷晃三,遠藤有人,澤智博,“ブレンデッド・ラーニングによる医療情報技師の育成”,第30回医療情報学連合大会論文集.
  • 内山喜代志,前島秀幸,福田一志,岡本孝英,神武裕,古井滋,水谷晃三,澤智博,“病院情報システムを用いたIVR用情報支援システムの構築”,第39回放射線技術学会秋季学術大会,2010.
  • 五味悠一郎、水谷晃三、山肩大祐、澤智博,“RFIDを利用した薬剤使用量自動測定プロトタイプシステムの開発”,第28回医療情報学連合大会論文集,pp.432-433,2008.
  • 水谷晃三,荒井正之,佐々木茂,渡辺博芳,海上隆,“ピアレビューによる協調学習環境における支援エージェントの試作”,合同エージェントワークショップ&シンポジウム2007(JAWS2007),2007.
  • Mizutani,K.,Arai,M. and Unagami,T., “Proposal and Basic Research for a Learning Model “RPRaS”for Novice Programming”,  The 15th International Conference on Computers in Education (ICCE2007),pp.493-500,2007.
  • Mizutani,K.,Nagai,M.,Arai,M. and Unagami,T., “Web-based Learning System using Agents to Improve Constraint of Network Environments”, Poster Paper Notes of the 14th International Conference on Computers in Education (ICCE2006),pp.13-16,2006.
  • Yamaguchi,D., Li,G.D.,  Mizutani,K., Akabane,T., Nagai,M. and Kitaoka,M., “A Realization Algorithm of Grey Structural Modeling with MATLAB”, Proc. of the 2006 IEEE International Conferences on Cybernetics Intelligent Systems (CIS06),pp.528-533,2006.
  • Yamaguchi,D., Li,G.D., Mizutani,K., Akabane,T., Nagai,M. and Kitaoka,M., “A K-means Clustering Approach Based on Grey Theory”, The 2006 IEEE International Conference on Systems,Man,and Cybernetics,Oct. Taipei,VOL.2006,NO.71,pp.73-80,2006.
  • Yamaguchi,D., Li,G.D., Mizutani,K., Akabane,T., Nagai,M. and Kitaoka,M., “On the Generalization of Grey Relational Analysis”, Proc. of The 10th National Conference on Grey System Theory and its Applications,2005.
  • Yamaguchi,D., Li,G.D., Mizutani,K., Akabane,T., Nagai,M. and Kitaoka,M., “Decision Rule Extraction and Reduction Based on Grey Lattice Classification”, Proc. of the 4th International Conference on Machine Learning and Applications (ICMLA’05),pp.31-36,2005.
  • 水谷晃三,山口大輔,池本悟,赤羽根隆広,永井正武,“マルチエージェントによる論理演算網の生成手法”,合同エージェントワークショップ&シンポジウム2005(JAWS2005),pp.516-523,2005.
  • Akabane,T., Yamaguchi,D., Li,G.D.,  Mizutani,K. and Nagai,M., “Construction and Evaluation of Kansei Information Processing Systems based on K-Model’,’ Proc. of 2005 International Conference on Parallel and Distributed Processing Techniques and Applications (PDPTA2005),Vol.2,pp.468-474,2005.

研究報告および口頭発表など

  • 野田雄希,水谷晃三,“天井部に設置したRGB-Dセンサを用いた深層学習による指差しジェスチャ認識方法の検討”,第20回 情報科学技術フォーラム(FIT2021),J-012,2021.
  •  野田雄希,水谷晃三,“天井から下方に向けて設置したRGB-Dセンサによる指差しポインティングの研究”,情報処理学会 第83回全国大会,5ZB-08,2021.
  • 杭 陳琳,岩﨑信一郎,髙嶋蘭太朗,水谷晃三,“手の動きに追従するUIにおける運動視差による三次元表示方法の研究”,情報処理学会 第82回全国大会,6ZB-07,2020.
  • 水谷晃三,“ダイナミックプロジェクションマッピングによるデバイスレスな教育学習環境の提案”,教育システム情報学会 第44回全国大会講演論文集,pp.141-142,2019.
  • 松岡雄介,岩崎真大,土屋博雅,水谷晃三,荒井正之,“手の動きに追従するUIの追従範囲の拡大のための検討” ,情報処理学会 第80回全国大会,6ZB-04,2018.
  • 岩崎真大,松岡雄介,土屋博雅,水谷晃三,荒井正之,“手の動きに追従するUIにおける手の認識とタグ付けによる判別の研究” ,情報処理学会 第80回全国大会,6ZB-05,2018.
  • 高井久美子,荒井正之,蓮田裕一,水谷晃三,佐々木茂,渡辺博芳,“初年次PBL科目「プロジェクト演習」の設計と授業実践” ,教育システム情報学会第43回全国大会講演論文集,pp.419-420,2018.
  • 飯田和佐,大沢 卓,新井聖也,水谷晃三,荒井正之,“制御構造における変数の値変化と役割の理解を目的とした独自の図表現によるプログラミング学習支援の研究” ,情報処理学会 第79回全国大会,2ZC-01,2017.【大会優秀賞&学生奨励賞受賞】
  • 水谷晃三,“Classroom Response System における応答状況に基づく自律的な学習支援機能の検討” ,情報処理学会 第79回全国大会,1F-05,2017.
  • 渡辺 博芳, 高井久美子, 水谷晃三,盛拓生, 古川文人, 佐々木茂, 荒井正之,“協働的教授モデルのプログラミング教育への適用”,大学ICT推進協議会2016年度年次大会論文集,FE24,2016.
  • 盛 拓生,渡辺 博芳,水谷 晃三,荒井 正之,佐々木 茂,古川 文人,高井 久美子,“反転授業で行われる大学のプログラミング教育に対する上級生によるグループ指導の導入”, 情報処理学会研究報告,Vol.2016-CE-136,No.11,pp.1-8,2016.
  • 水谷晃三,“Webベースのクラスレスポンスシステムにおける端末センサの活用方法の検討”,第15回情報科学技術フォーラム(FIT2016),N-021,2016【FIT奨励賞受賞】.
  • 盛拓生,渡辺博芳,水谷晃三,荒井正之,佐々木茂,古川文人,高井久美子,“大学のプログラミング教育における反転授業とルーブリックによる自己評価の導入”, 第41回教育システム情報学会全国大会,E6-3,2016.
  • 渡辺 博芳,水谷 晃三,盛 拓生,荒井 正之,佐々木 茂,古川 文人,高井 久美子,“大学のプログラミング教育のためのルーブリックの検討,情報処理学会研究報告”,Vol.2016-CLE-19,No.6,pp.1-9,2016.
  • 山崎雄太,大塚友章,高笠綾華,水谷晃三,荒井正之,“複数人の利用者の手の動きに追従するユーザインタフェースの研究”,情報処理学会第78回全国大会,6Y-3,2016【学生奨励賞受賞】
  • 内山健斗,高笠綾華,水谷晃三,荒井正之,“PBL におけるメンバの役割を考慮したグループ自動編成方法の研究”,情報処理学会第78回全国大会,7ZC-5,2016
  • 大塚友章,山崎雄太,内山健斗,水谷晃三,荒井正之,“上方に設置したセンサによる指文字認識方法の研究”,情報処理学会第78回全国大会,4ZD-4,2016
  • 水谷晃三,高井久美子,“プログラミング初学者を対象にした動画教材による反転授業の実践と評価”,情報処理学会コンピュータと教育研究会,2015-CE-132(34),2015.
  • 水谷晃三,“Classroom Response Systemの教育利用における学習者行動に関する研究”,第13回 情報科学技術フォーラム(FIT2014),K-010,2014.【FIT奨励賞受賞】
  • 水谷晃三,“スケーラブルでリアルタイム動作可能なレスポンスアナライザの開発”,教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集,TE2-3,pp.323-324,2013.
  • 水谷晃三,“医療情報分野でHadoopをどう使う?最新事情と効果的な利活用のためのアプローチ”,Hadoop Conference Japan 2013 Winter,2012.
  • 水谷晃三,“手術室が生み出すビッグデータ:技術的考察と安全向上への可能性”,第32回医療情報学連合大会,共同企画4:まずは「安全」の話をしよう! 日本麻酔科学会における周術期医療の安全化対策とIT化の取り組み,2012.
  • 水谷晃三,“高機能端末を用いたレスポンスアナライザの試作と効果的な教育的活用に関する研究”,情報科学技術フォーラム(FIT2012),Vol.11,pp.561-562, 2012.
  • 水谷晃三,澤智博,“医療情報データ処理におけるHadoop 適用に関する研究”,医学・医療における知識と言語表現処理研究会 第1回研究フォーラム,2011.
  • 水谷晃三,“プログラミング初学者のための学習モデルRPRaSにおける学習記録の分析”, 教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集,2011.
  • 水谷晃三,高井久美子,渡辺博芳,荒井正之,“チャットツールを活用したブレインストーミング法演習に関する一考察”,教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集,26-F2-1,pp.125-126, 2010.
  • 平塚政幸,水谷晃三,荒井正之,“携帯電話を利用した即時性のあるレスポンスアナライザ”, 2010年度JSiSE学生研究発表会,pp39-40,2010.
  • 水谷晃三,荒井正之,佐々木茂,渡辺 博芳,“電話機能付き携帯型学習支援システムの提案”, 情報科学技術フォーラム2008,K-022,2008.
  • 水谷晃三,荒井正之,海上隆,“エージェントによるWeb型学習システムの実践導入と考察”,教育システム情報学会 2006年度 学生・院生研究発表会,2007.
  • 山口大輔,李 国棟,水谷晃三,赤羽根隆広,永井正武,北岡正敏,“一般化灰色分析への一提案”,情報処理学会研究報告,vol.2006,no.7,pp.43-50,2006.
  • 山口大輔,赤羽根隆広,水谷晃三,李 国棟,永井正武,北岡正敏,“GSMによる消費者の感性を考慮した灰色理論型市場調査法”,感性工学会春季大会講演論文集,pp.205-208,2006.
  • 永井正武,山口大輔,李国棟,水谷晃三,“ユークリッド距離空間型灰色理論によるシステム構造モデルの提案”,情報処理学会研究報告,Vol.2005,No.40,pp.59-66,2005.
  • 池本悟,水谷晃三,小林俊裕,永井正武,“学習マップと学習経路提示則におけるWeb教育への実践と考察”,電子情報通信学会 技術研究報告,Vol.105,No.47,pp.49-54,2005.
  • 水谷晃三,池本悟,山口大輔,永井正武,“MAS-KNOPPIXによるWeb型学習システムの提案”,電子情報通信学会 技術研究報告,Vol.105,No.47,pp.43-48,2005.
  • 水谷晃三,池本悟,赤羽根隆広,山口大輔,永井正武,“Agent-Flowにおける論理演算網自動生成手法の提案”,信学技報,Vol.105,No.229,pp.7-12,2005.
  • 山口大輔,李国棟,水谷晃三,永井正武,北岡正敏,“区間灰数演算によるルール抽出と縮約アルゴリズムの提案”,情報処理学会研究報告,Vol.2005,No.91,pp.25-32,2005.
  • 赤羽根隆広,李国棟,山口大輔,水谷晃三,池本悟,永井正武,“感性マップを用いたKモデルにおける感性表現系の提案”,第7回日本感性工学会大会,pp.299,2005.
  • 山口大輔,李国練,水谷晃三,赤羽根隆広,永井正武,北岡正敏,“GSMによる世代間相違の構造解析”,第7回日本感性工学会大会,pp.300,2005.
  • 水谷晃三,山口大輔,赤羽根隆広,永井正武,“感性情報計測における被験者選別の一手法”,第7回日本感性工学会大会,pp.243,2005.
  • 池本悟,水谷晃三,赤羽根隆広,永井正武,“移動エージェントによるコマンド学習支援システムの提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),pp.395-396,2005.
  • 山口大輔,李国棟,水谷晃三,永井正武,“灰色理論による学習ベクトル量子化法への一提案”,情報処理学会研究会報告,Vol.2005,No.26,pp.9-16,2005.
  • 山口大輔,赤羽根隆広,水谷晃三,李 国棟,永井正武,“感性語選択方式による感性自動計測システムの提案と灰色理論による数量化”,日本感性工学会2005春期大会,pp.192-195,2005.
  • 李 国棟,山口大輔,水谷晃三,永井正武,“ラプラス変換型GMの提案”,情報処理学会研究会報告,Vol.2005,No.35,pp.1-8,2005.
  • 山口大輔,李国棟,水谷晃三,永井正武,“ユークリッド距離による灰色関連測度の提案”,情報処理学会研究会報告,Vol.2005,No.35,pp.9-16,2005.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“灰色理論による構造化モデルの提案”,情報処理学会研究会報告, Vol.2004,No.76,pp.25-32,2004.
  • 赤羽根隆広,池本悟,山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“マルチエージェント支援による可視化感性自動計測インタフェースへの一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),K-037,2004.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,赤羽根隆広,張雪元,永井正武,“類似検索機能を有する灰色理論型データベースの一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),D-002,2004.
  • 小林俊裕,水谷晃三,山口大輔,池本悟,赤羽根隆広,永井正武,“灰色分析法を適用した学習マップと学習経路提示則によるWeb教育への一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),K-104,2004.
  • 池本悟,水谷晃三,赤羽根隆広,小林俊裕,山口大輔,永井正武,“KNOPPIX LinuxにおけるMASを用いたマルチサービス提供環境構築への一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),M-049,2004.
  • 水谷晃三,小林俊裕,赤羽根隆広,山口大輔,永井正武,“灰色分析型自律エージェント協調形成手法への一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),F-048,2004.
  • 赤羽根隆広,山口大輔,李国棟,池本悟,水谷晃三,何紳謚,永井正武,“MASを適用した知的な感性モデルへの一提案”,第6回日本感性工学会大会,p.257,2004.
  • 李国棟,山口大輔,水谷晃三,永井正武,“灰色理論GMにおける精度改善への新しい提案と評価”,情報処理学会研究会報告,Vol.2004,No.93,pp.177-184,2004.
  • 水谷晃三,小林俊裕,池本悟,赤羽根隆広,山口大輔,永井正武,“MAS-KNOPPIXによるネットワーク適応型Web型学習システムへの提案”,電子情報通信学会ソサエティ大会,A-12-1,2004.
  • 水谷晃三,“Agent-Flowによるソフトウェア自動生成手法”,とちぎ大学連携サテライトオフィス 学生発表会,2004.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“灰色理論を適用した階層的クラスター分析法の提案”,情報処理学会研究報告,Vol.2004,No.10,pp.75-82,2004.
  • 小林俊裕,水谷晃三,山口大輔,池本悟,永井正武,“学習経路提示とグループ化によるWeb教育への一提案”,情報処理学会第66回全国大会,4Q4-4,2004.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“感性自動計測システムおよび灰色分析を用いた世論調査法への一提案”,情報処理学会第66回全国大会,6P-6,2004.
  • 水谷晃三,小林俊裕,山口大輔,永井正武,“自律Agent-Flow型処理を実現する開発環境構築への提案”,情報処理学会第66回全国大会,1Q-5,2004.
  • 水谷晃三,小林俊裕,池本悟,赤羽根隆広,山口大輔,永井正武,“Multi-Agentによるユーザ適応型辞書システム構築への提案”,電子情報通信学会総合大会,D-5-2,2004.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“色と言葉による灰色分析型感性データベース構築への提案”,電子情報通信学会総合大会,A-15-27,2004.
  • 赤羽根隆広,山口大輔,水谷晃三,小林俊裕,池本悟,何紳謚,張雪元,永井正武,“マルチエージェントによる知的感性情報処理手法の提案”,電子情報通信学会総合大会,A-15-29,2004.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“製品設計要素間における相関関係の構造化分析の一提案”,電子情報通信学会ソサエティ大会,A-12-1,2003.
  • 小林俊裕,水谷晃三,山口大輔,鐘靜蓉,永井正武,“Web教育型学習評価数量化に関する一提案”,電子情報通信学会ソサエティ大会,B-16-14,2003.
  • 水谷晃三,小林俊裕,山口大輔,永井正武,“Web教育におけるLinux学習環境の構築”,電子情報通信学会ソサエティ大会,B-16-13,2003.
  • 水谷晃三,山口大輔,小林俊裕,伊藤貴雄,永井正武,“オブジェクトフロー型処理順序発見方法へのマルチエージェントの適用”,情報科学技術フォーラム(FIT),B-040,2003.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“灰色分析を用いた商品特徴空間構築手法への一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),K-063,2003.
  • 小林俊裕,山口大輔,水谷晃三,鐘靜蓉,永井正武,“学習マップと経路の提示則によるWeb教育への一提案”,情報科学技術フォーラム(FIT),K-107,2003.
  • 山口大輔,小林俊裕,水谷晃三,永井正武,“灰色理論を適用した判別モデルの提案”,電子情報通信学会技術研究報告, Vol.103,No.521,pp.31-36 ,2003.
  • 伊藤貴雄,水谷晃三,黒坂功,永井正武,“自動数量化のための感性情報計測システム構築への提案”,電子情報通信学会ソサエティ大会,A-15-11,2000.

受賞など

  • 水谷晃三,手の動きに追従するUIとその領域拡大のための研究,第19回 情報科学技術フォーラム(FIT2020),J-026,2020.【FIT奨励賞受賞】
  • 渡辺博芳,荒井正之,佐々木茂,盛 拓生,古川文人,水谷晃三,眞坂美江子,塩野目 剛亮,高井 久美子,有本泰子:汎用的能力評価のためのルーブリックとチェックリストの提案,情報教育シンポジウム論文集,Vol. 2019,pp.30-37,2019.【優秀論文賞受賞】
  • 飯田和佐,大沢 卓,新井聖也,水谷晃三,荒井正之:制御構造における変数の値変化と役割の理解を目的とした独自の図表現によるプログラミング学習支援の研究,情報処理学会 第79回全国大会,2ZC-01,2017.【大会優秀賞受賞&学生奨励賞受賞(※指導学生)】
  • 水谷晃三,“Webベースのクラスレスポンスシステムにおける端末センサの活用方法の検討,”第15回情報科学技術フォーラム(FIT2016),N-021,2016【FIT奨励賞受賞】.
  • 山崎雄太,大塚友章,高笠綾華,水谷晃三,“荒井正之:複数人の利用者の手の動きに追従するユーザインタフェースの研究,”情報処理学会第78回全国大会,6Y-3,2016【学生奨励賞受賞(※指導学生)】
  • 水谷晃三,“Classroom Response Systemの教育利用における学習者行動に関する研究,”第13回 情報科学技術フォーラム(FIT2014),K-010,2014.【FIT奨励賞受賞】
  • 水谷晃三,澤智博,“分散処理フレームワーク“Hadoop”を用いた生体情報モニタデータ活用のための一方式,”第31回医療情報学連合大会論文集,2-E-3-2,pp.541-542,2011,【若手奨励賞受賞】
  • 水谷晃三,荒井正之,海上隆,“エージェントによるWeb型学習システムの実践導入と考察,”教育システム情報学会 2006年度 学生・院生研究発表会,2007,【優秀賞受賞】
  • 水谷晃三,“Agent-Flowによるソフトウェア自動生成手法,”とちぎ大学連携サテライトオフィス 学生発表会,2004,【工学・農学部門 銀賞受賞】

寄稿

  • 高井久美子,水谷晃三,“ぺた語義:プログラミング教育における反転授業の試み”,情報処理 ,Vol.57,No.9,pp.916-919,2016.
  • 水谷晃三,病院情報システムにおける最新モバイル端末の利活用に関する一考察,月刊新医療,No.461, pp.34-37,2013.
  • 澤智博,水谷晃三,大規模医療施設のHISにおけるOS更新への備えを説く,月刊新医療,No.458, pp.76-79,2013.
  • 水谷晃三,紙文書の効率的な電子化のためのシステムアーキテクチャと運用方法-帝京大学医学部附属病院における事例,月刊新医療,No.466,pp.79-82,2012.
  • 医療情報システム創成機構/医療情報データ処理におけるHadoop導入の試み
    http://www.ahisi.org/reports/hadoop/index.html
  • 第28回日本医学会総会 特別企画 学術展示 「健康情報の相互運用と生体認証」(監修:澤智博,水谷晃三)
  • 医療情報システム創成機構/事例解説 「医療情報システムの仮想化」
    http://www.ahisi.org/virtualization/

特許

  • 氷室吉仁,水谷晃三,荒井正之,モバイルデバイス用の文字入力方法及び文字入力領域の自動調整方法,特願2014-254297,特開2016-115194,(2016.6現在).

事例

  • 国内最大規模の新病院棟に業界最大級のVoIPシステムを構築
    http://www.nec.co.jp/library/jirei/teikyo-uh/contents.html(リンク切れ)
  • Teikyo University Hospital – Constructed the industry’s largest VoIP system (English)
    http://www.nec.com/en/case/teikyo-uh/contents.html(リンク切れ)
  • 電子署名/タイムスタンプソリューション
    http://www.e-timing.ne.jp/pdf/teikyo.pdf
  • OCR/セキュリティ/e-文書法対応
    http://www.hypergear.com/CaseStudies/PDF/2009_CaseVol006.pdf
  • チャットツールを活用して学生の発言・議論力強化サポート-帝京大学
    http://csklc.jp/case/teikyo.html(リンク切れ.2015.12.30)
  • 紙書類や画像データの管理に『バーコード』を活用
    https://www.ricoh.co.jp/case/1004_teikyo/

報道など